長田貴洋

不動産業界に入るきっかけは…?

お客様の大切な資産と人生に、誠実に向き合いたい。というのが不動産業界に入ってきっかけです。
私はバリュエンスジャパン株式会社にて人事部、自動車事業、法人営業と多くの部署を経験してきました。
各部署にて、お客様とお話しさせていただく中で「不動産」に関するニーズは非常に多く、自分の力で解決できないことが非常に悔しい思いとして持っておりました。

「今の家を売ったほうがいいのか」
「この物件を購入して本当に大丈夫なのか」
「将来のことを考えると、どのような選択がいいのか」

不動産に関するお悩みは、お客様によって一つひとつ異なります。
だからこそ私は、物件をご紹介することだけを目的にするのではなく、まずはお客様のお話をじっくり伺うことを大切にしています。

これまで法人営業として、金融機関をはじめとするさまざまな企業のお客様と向き合い、課題やご要望を整理しながら、相手にとってより良い選択肢をご提案してきました。
その経験を活かし、不動産についても「売る・買う」だけではなく、その先にあるお客様の暮らしや将来まで考えたご提案を心がけています。

不動産業界での実績・成功事例

現状無し

不動産取引でのやりがい

お客様の大切な決断に携わる責任を持ち、メリットだけでなくリスクもしっかりお伝えし、「長田さんに任せてよかった」と思っていただける仕事をしていきたいと考えています。
一つひとつのご縁を大切にし、お客様の人生に長く寄り添えること。
それが、私が感じる不動産取引の一番のやりがいです。

お客様との未来…

長田貴洋

私が目指しているのは、不動産のお取引を終えた後も、お客様にとって「何かあったら相談したい」と思っていただける存在です。
一度のお取引をきっかけに、長くお付き合いが続いていく。
そして、数年後にまた「長田さんに相談したい」と声をかけていただける。
そんな関係を築いていくことが、私にとって理想のお客様との未来です。
お客様の大切な人生の節目に寄り添い、安心して未来への一歩を踏み出していただけるようなパートナーであり続けたいと思っています。